ディアブラス航海記録 殴り屋屯所

エウロスサーバーのイングランド海賊ディアブラスの戯言航海記録

ここしばらくは

劇的に仕事が忙しくなってきたのでインできておりません。

とりあえず、漕ぎは錬成10まで上がりました。
砲撃の錬成に入らなきゃいけないわけですが、そもそも鍛えた所で戦う相手がいるのだろうか?という、気付いてはいけない所に気付いてしまったりもしたわけですが、それを言ったら今ま復帰してからで課金しながら上げてきた漕ぎは一体何だったのか?なんて話にもなるので、とりあえず気付かないフリすることにしました(´_ゝ`)

しばらくの間、模擬にも呼ばれて出てたんですけどね。

まぁ、あの世界は深く足を踏み入れると大成功引くまで船作りなおせみたいな世界になって来るので、まぁ程々テキトーに遊べるメンバーが揃った時にでも気晴らしで出るくらいが丁度いい。

…外洋のタイマン船とかは昔は何隻も作ってた気はしたけど、作ったものを捨てられずに数だけ所有してたと言えなくもない。

まぁ当時の船は全て時代と共にSRのエサとして食わせてしまいましたが。


とりあえず時間できたら砲撃錬成をするためにインします。

とりあえずこんなロートルがまだ細々と生き永らえてるという事を、時々で良いから思い出してあげてください(´_ゝ`)
  1. 2017/04/04(火) 00:06:41|
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CLとやらに出てました

模擬大会なんて数年前にアリタブが開催してたESL以来である。

模擬なんかマトモに連日やってたのは、それこそまだ旧エウロス鯖でSRどころかFS造船すら無い時代の底耐久470くらいの戦列艦でリス模擬出てた時代くらいで、それも「外洋戦にフィードバックできる安価な練習場」として模擬してただけで。
底耐久で14門3基という火力過多なバランスで当たれば死ぬという状態でも回避操船の練習にはなる程度の認識だったな。

その後はたまに大会あると艦隊誘われるとか、身内から助っ人頼まれたり、たまーに気晴らしでオポルトの野良列に並んでみたり程度で、主戦場は外洋ガチンコで生きて来てました。


元の始まりは、よつばのメンバー足りないからキャスとオレがとりあえず呼ばれただけで、外周ぶっぱスタイルで息抜き程度にやってたわけです。

回避?

当たらなけりゃどうという事はない!くらいにテキトーに遊んでました。

勝ち負け気にするような艦隊じゃなかったし気楽なもんです。

ただ、そんな艦隊もメンバーが出たり入ったりで強力なメンバーも入ったりで、気付けばPリーグとやらに入るほどだそうです。

どんな勝負もそうですが、勝ちに行くなら捨てるべきものがあります。
10努力してる相手に勝つなら最低限、11の努力をしなきゃいけません。

なので勝つための努力ができる艦隊メンバーを揃えれば勝てるわけです。

ただ、12の努力をしてる艦隊には負けます。

CLの結果はPリーグで5位だそうです。

2週間ほど毎晩練習をしてて、それはそれで得るものはあったし面白かったが、少なくともオレは模擬ラーではないので模擬に10の努力すらする気がありません。

なので今後はしばらくオポ模擬は出ないでしょう。
長年ライフワークだったタイマンの為なら漕ぎ錬成の苦行でも平気なんだけどな。


よつばの艦隊は面白いんですけどね。たまに瞬間湯沸かし器になるベリーを眺めてるのも含めて。
ただ、あの艦隊はもう次のステージに進むべき艦隊でしょうな。
目的意識を共有できる5人でモチベーションを保ちつつ艦隊連携を磨く段階なんでしょう。



チワワ模擬はね、面白いんですよ。
現在の仕様に限りなく近いし、実戦的で外洋戦や海戦でも生きる技術だし。

ある模擬ラーが「今の模擬は歌舞伎や能と同じ古典芸能だ」と言ってたのを聞いて、まさに言い得て妙だと思いました。
リスボン沖でしか使わない大砲や装備、戦術で成り立ってますが、まぁ休止期間あったオレにはなんとも分からん部分あるけど、
軽く3~4年前から進化を諦め現状を守る事で存続を図ってきたのだろう。

まぁ個人的な私見ですが、模擬が今後数年後を見据えて存続をしたいと思うなら、仮に一時的に人が減ろうが錬成や船の制限は現在の仕様に合わせた方が良いと思いますけどね。少なくとも現状だと新規の軍人はまず増えないだろうし。

まぁ模擬ラーじゃないオレがとやかく言う事ではないので、模擬ラーが決めていくんでしょうけど。


今じゃ外洋実戦の5-5なんて見かけないけど、昔から仕様に振り回されるのが当然だった海賊のオレなんかはそう思うわけです。


…でも、せっかくなんでしばらくは「オレ元Pリーガーなんだぜ」くらいのドヤ顔はしてみようと思います(´_ゝ‘)
  1. 2017/01/31(火) 23:11:22|
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やっと

011317 201456


8月末に復帰決めてから長かったなー。当時12から約半年でやっと錬成到達。
やっと終わったというよりは、ここから始まるというか。

始めた当初は海域調査しながら漕ぐという手法を考案したが、全ての海域を網羅しても12が13になっただけという有様。
仕方なくフィリで冒険しながら漕ぐも、上陸地点にいる時間やクエ引いてる時間が地味に無駄なので、今度は南蛮しながら金策も兼ねて漕ぐというスタイルに移行。
このゲーム始めて足掛け10年、初めて1Gという大金を所有するに至り、金庫に金が入らなくなる状態に軽く感動。

しかし漕ぎは13が14になっただけ。

こうなったら最後の手段と、ハワイとホバートの間を委任航行しながら漕ぐ。
今のオスガレだと帆を外しておいても30分弱で到着するが、一応画面を片隅に入れつつ裏でオンライン麻雀をやると半荘で大体30分くらいなので丁度いい。

一応は漕ぎ上げ中も応戦用に武装はしてたが、ガッツリ殴り合えるほどの資材は積んでないので、あくまで応戦用。
でも漕ぎ上げ中に襲撃されたのってほとんどなかったかな。一度ボストン近くでネデ色ネに襲われたくらいか。

1日3時間くらいペースで地道にやってりゃ年内には終わるだろうと思ってたが、ちょくちょく寄り道して遊んでたせいか年が明けた。


今度は砲撃錬成もしなきゃだが、漕ぎ錬成できてりゃ砲撃なんか苦も無く終わりそうな気はするな。

とりあえず錬成した漕ぎは最低10までは上げておきたい。

白兵の錬成はどうかな、多分しないだろうな。

そもそも漕ぎ上げ始めたのも昔ライフワークにしてたタイマンへの復帰の為ではあるんだが、昔と今じゃ既にタイマン自体が似て非なるモノに変化してるので、無理に時代に適合するよりも、どうせ老兵だし、いっそのこと時代遅れ海賊らしく旧E鯖イズムとでもいうか特化スタイルを踏襲し続けたろかと。

そもそもこのゲームのタイマンは勝ちに徹してこだわると飽きるの速いが、勝ち方にこだわり始めると何年でも続くという長年の殴り合いの末にたどり着いた悟りの末にオレのノーガードスタイルとか自称デンプシーロールは生まれたはずなので、結局はそうそう人は変わらんもんだ。

まぁ必死で編み出した職人芸をKOEIの仕様変更で片っ端から潰されたアンチテーゼとして、あえて今流行りの白兵数値盛り合いに逆行したろかと。

…と、ここまでそれっぽい理屈捏ねとけば鍛錬具集められない口実にも白兵錬成サボる言い訳にもなるだろ( ̄д ̄ )y-~~
とはいえ錬金は地道に材料集めてコツコツやってっから、そのうち見劣りしない防御値にはなりそうだが。


船も新造しないとなー。

いやぁほら?金ならいくらでもあるからな!


…いやぁ、一度でいいから言ってみたかったセリフである( ̄д ̄ )y-~~

まぁ1G程度でドヤってたら世の名誉市長あたりから鼻で笑われそうだが。


何度か作って満足いく出来になるまで試作できそうではあるけれど、とはいえもともとオレの場合、船のスペックにそこまで細かいコダワリはないというか「要は乗り手の問題だぜ」と自己完結してるので、耐久チビろうが旋回失敗しようが構わず乗ってしまってたので作り直す事も無く終わりそうではある。

…そもそもローズウッドで耐久1000のロワ作ってタイマンしてた奴が今さら細かいスペック気にしてたら単なるギャグでしかない。

と、漕ぎ錬成到達して気分良くなったノリで色々と構想を語ったが、実はまだ修行中の身である(´_ゝ`)

いや、たまにこういう事書いてモチベーションあげないと続かないのさ。

とりあえずまだ錬成5の漕ぎを10にする所から始めよう。

  1. 2017/01/16(月) 15:25:28|
  2. 修行
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我が天狼には商会開拓街があります

意外に思われるかもしれないが、実は俺、こう見えて商会長だったりする。

ソロ行動メインのオレがショップを使いたいという為だけに設立した商会。もう6年くらい前の話である。
経緯は昔の記事で。


当初は完全なペーパーカンパニーだったのだが、何故か物好きなメインキャラが続々と入会し、一時は外洋艦隊を編成するくらい人が増えた時期もあり、また模擬志向が芽生えた商会員を艦隊戦が盛り上がってたRGに斡旋したり、当時よくあった海賊商会の鉄の掟みたいなものが一切存在しないフリーダムな集団になっとった。
オレ自身は商会というより、単にサロンというか行きつけの居酒屋みたいな集団で良いと思ってたので、ログイン挨拶も無けりゃログアウト挨拶もないまま出入り自由な状態で、およそ商会活動的なモノとは無縁な商会ではあった。
とはいえ、オレはオレ自身の私物ショップ商会のつもりでも、周囲から見れば海賊が作った商会なので海賊商会だと勘違いされてたフシはあり、まぁ勝手に言わせときゃいいんじゃないか的に放置したまま、何故か崩壊もせずに存続し今に至る。

とはいえ、休止期間中は京一が代理だったので、実は会長在位期間は京一の方が長い可能性がある。

そんな零細企業ではあるが、意外にも福利厚生は整ってて、商会定期船が長崎に就航してたりヌーベルフランスに開拓街が育ってたりする。

開拓街は正直、最初の2~3日は当時の商会員で作ったが、後は全てオレ一人で作ってたようなもんで、復帰後しばらくは一時的に入会したイチゴが一人で育ててたのだが、今はオレ一人で毎日移民クエを一人でやりつつ漕ぎ上げ南蛮のついでにチマチマ育てております。

移民NPCも結構揃い、人口も8500人ほどまで増え、造船所R3もあり赤い鉱石が出るまでになりました。

実質2~3人しか動いてない零細企業にしては過分な開拓街である。


なので最近のオレは漕ぎ上げ南蛮しつつ開拓街にモチベーションを感じております。
その道中で遭遇した商船は襲ってたりしますが。


あ、そうそう。この前ボストンで久しぶりに見る名前が多くて、化石艦隊を編成してました。

121916 001709


昔は他国と組むとか有り得なかったんですけどね、オレ。
まぁボグメとララは元イングなんで縁故あれど、牙とか完全に当時は敵だったかんな(´_ゝ`)

サーバー統合以後はもはや国籍なんてあってないようなもんなんだろう。
むしろ海賊は海賊であって、国に縛られる筋合いもねーよってのは昔からの持論ではあるけど。

そんなわけで最近は全盛期ほどアドレナリンも迸っておらず、のんべんだらりと漕ぎながら、その日やりたい事を好きにやる生活を送っております。
地道にやってりゃそのうち漕ぎも砲撃錬成も終えて少しは戦闘意欲も湧いてくるだろう。


その時までDOLが存在してればなw

  1. 2016/12/22(木) 23:04:27|
  2. 海賊
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プロジェクト大福

マイド!ぽわぽわ海賊団のディアでおま( ゚Д゚)ノ

いや、なんか知らねーけどチワワ艦隊の連中と遊んでたら、いつの間にか怪しげな海賊団の構成員になっとりました。

構成員がイロモノ過ぎて真人間の俺には少々ツライです(´_ゝ`)

ちなみに、ぽわぽわ海賊団の旗艦はカンツォーネですが、ぽわぽわの頭脳であり象徴であり不可侵のマスコットでもあり真に守るべき御旗はひなとです。

そんな最近ボストン制海権を掌握しつつある、ぽわぽわ海賊団において、ぶっちぎりのイロモノであり、マゾヒストでもあり、唯一無二の大福ライダーでもあるジョセフについて今日は一つ真実を述べたいと思います。


オレが全盛で活動していた時期の生き残りイングランド海賊は気付けばジョセフだけになっとりました。
認めたくないが同世代を生きた海賊である。個人的には悲しい現実だが(´_ゝ`)

そもそも、いつ知り合ったのかすらオレは覚えてない。
まぁ当時のエロ鯖イング海賊なんてのは、商会の枠なんかあってないようなもんだったので、なんとなく集まってた集団に紛れ込んでたまま、気付いたらフレだった…みたいな感じだろうきっと。

コイツが大福ライダーに覚醒したのには世にあまり知られてない理由があり、それなりの経緯もある。

前提としてコイツはラム屋を志向してるのだ。

…え?それと大福がどうつながるかって?

そもそもコイツにはラム屋として…という以前に海賊としては致命的な欠点がある。

信じられないことに漕ぎスキルを持ってない。

なので昔から外洋で見ると常にスーパーフリゲートとか斜め上の帆船にのってた。

漕ぐ気すらねーのにラムを刺したいというワガママを自分なりに試行錯誤した結果、何故か交易船の大福をチョイスするという結論に至る。

コンセプト以前に、そもそも前提条件からして破綻してるので普通の人間が言い出したら周囲の人間が止めるのが通常の流れではある。

ただ、悲しい事にジョセフは「普通の人間」ではなかった。自身はどう思ってるか定かではないが、少なくとも周囲の人間の認識としては「ヘンなヤツ」でしかない。むしろオレの中の認識としては「マジメに関わったら負け」という認識だった。

ヘンな男に対して正論でツッコミを入れるようなボランティアは当時のイングランド海賊には皆無だったため、彼の暴走は始まってしまった。

漕ぎもないのにラムでドーファン一撃で突き破りたいとか、まるでバット持った事も無い野球素人のオッサンが酒の席で大谷の160キロを甲子園のバックスクリーンの掲示板まで飛ばしたいという戯言吐くのと同次元の与太話である。

ところが、そいつが次の日に誰よりも重い金属バットを持ってきて「これで当たれば飛ぶんじゃね?」と言い出した。


……それが満足に振れてちゃんと当たればな(´_ゝ`)y-~~


まぁ普通に対人戦やってて船に対する知識や特性もある程度の把握してる奴なら乗る前に気付くんだが、ジョセフは夢と希望と餡子を乗せた大福に乗って衝撃の事実に気づいたらしい。


・遅い
・回んない
・ダサい

不動の欠点が明らかになり…というか作る前に気づけよレベルだが。

その後、蒸気機関を乗せるという大いなる技術の無駄遣いに走る。
フォーミュラカーのエンジンを10tダンプに載せたって速くならん。

ヤケクソで船ごと燃やしちまえと焼き討ちつけたり迷走を続けるが、船が遅すぎるために焼き打ち発動した後に余裕で相手に回避され一人で燃え続けるだけで終わる。
オレが船員なら反乱起こすレベルであるが、悲しい事にこのゲームの船員は提督を選べない。
例えトチ狂った提督の気紛れによる業火で焼かれようが餡子呼ばわりされようが大福に乗せられた以上は一蓮托生である。


ところが一応は昔はタイマンそこそこやりつつ船の考察も自己流でやってたオレは、この大福の隠された戦闘能力を見つけてしまった。

それは大福ジョセフのタイマン動画を見てた時だが、このボンクラ船。とりあえず遅い。
なので、本来なら互いの動きを見ながら際どいフットワーク操船になるはずのタイマンが、漕ぎ錬成相手だと一人三倍速みたいになる。

関取とボクサーの異種格闘技のようですらある。

なんせ関取はリング中央から動かないので、必然的に自分から仕掛けるしかなくなるので、そもそも追いかける必要がない。
なんせ相手が勝手に近寄ってきてくれるし。

それだけならひたすら殴ってりゃそのうち倒れる気もするが、あの大福は資材だけでも恐ろしい数を積んでるので、普通に横撃ち続けてたら並のタイマン船だと弾薬が先に尽きる。
資材どころか水も何ガロン積んでるんだってくらい膨大な量の水を積んでるので20分経過しようが外科余裕みたいな。
しかも焼き討ちでこっちの水は減っていく。

要するにクリさえ食らわない回避操船してれば、まず負けない船ということになる。

実際その動画ではタイマンでラム&キャノンのコンボで倒した後に連戦でも勝ち、さらにドサクサで襲ってきたPKKも薙ぎ倒す3連戦を繰り広げてたが、タイマンで3連戦して物資が切れずに動き続けるあのスタミナは驚愕に値する。


また艦隊戦においても、ぽわぽわ海賊団の主力艦として一応は配備されてるが、役目としては主に盾であり囮である。
下手にフォロー行くと焼き討ちの延焼で二次災害を被るので味方は基本的にあのデブ船は放置である。

ところが混戦ダンゴ状態だと一見すると白兵中かのように動きが止まってるが、実は本人あれで全速力だったりするので、白兵中だろうと油断してケツ向けたりすると普通にキャノンのフルファイアが飛んでくるという偽装砲撃を得意とする。

あとは敵のマークを外す時に大福に寄っていくと敵のターゲットが大福にシフトするというマーク外し要員としての活躍も期待できる。
艦隊戦においては動き的には、ほぼ固定砲台に近いが、一応中に乗ってるのは長年海賊やってたジョセフなので位置取りの狙いは巧妙である。時間は恐ろしくかかるけど。

戦闘中に主戦場が移動したりすると一人だけ置いていかれて一時的に数的不利に陥るが、敵も味方も存在を忘れた頃にシャドーストライカーのようにコッソリとクリポジに移動しごっつぁんゴールを撃ち込んだりするので、バカにしてると恥をかくことになる。

チワワのエース艦まっきーのラムは耐久MAXドーファンすら一撃で粉砕するが、大福のラムはそもそも白兵混戦中に白兵抜けと同時に舵残し回転しながら0速度にもかかわらず周囲の船に400とか500ダメージを嫌がらせのように発動するので、一撃の大きさは無いが、敵として戦うと微妙にイラッとする船ではある。


そんなジョセフの野望は、いつかCLに大福で出場してドーファンと同じように大福も使用禁止というルールを作らせることだと豪語している。


しかし彼は肝心なことを忘れている。



そもそもCLはシップリビルド禁止のG0固定である(´_ゝ`)


G0の大福なんぞ単なるエサでしかない。



そんな大福プロジェクトも、よせばいいのにハセガワ財閥が全面スポンサーになってたりするので、そのうち世をとどろかす大福が完成する日が来るのかもしれない。

でも実際にあの大福、予想に反してタイマンの勝率が意外と高いというあたり、このゲームの戦闘システムの七不思議の一つではある。
  1. 2016/12/14(水) 22:02:26|
  2. 雑記
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Author:ディアブラス
国籍:エウロスサーバー イングランド
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